広告取引EDI

スポット標準フォーマット

テレビ広告EDI

広告EDIセンターを利用して「テレビスポット広告」の取引を実施する場合には「テレビスポット広告取引EDI 標準メッセージ 」を利用する必要があります。

「テレビスポット広告取引EDI標準メッセージ 」には"デジタル放送対応版"と"BSデジタル放送対応版"の2種類が存在致します。

テレビスポット広告取引EDI標準メッセージ

デジタル放送対応版
 テレビスポット広告取引EDI 標準メッセージ(デジタル放送対応版)第1.4版

BSデジタル放送対応版
 テレビスポット広告取引EDI 標準メッセージ(BSデジタル放送対応版)第1.3版

現在、広告EDIセンターでは「テレビスポット広告取引EDI 標準メッセージ(デジタル放送対応版)第1.4版」および「テレビスポット広告取引EDI 標準メッセージ(BSデジタル放送対応版)第1.3版」を採用しております。「標準メッセージ 」の入手については『一般社団法人 日本広告業協会』のHPをご参照ください。

取扱上の注意

U/Cサーバーを利用している会社と全銀を利用している会社間でデータ交換を行う場合に注意事項があります。 標準メッセージ内の「項目名:期間詳細指定」の定義が異っております。(下記参照)

スポット標準フォーマットの構成図

期間詳細指定を利用しないでやりとりする場合に支障はございません。利用する場合のみ上記を意識する必要があります。